渋活

渋幕中への合格を目指す早稲アカでの活動記録

プチうれしいこと

木曜日は2回目の国語と算数の塾であった。

国語は月曜日に提出した要約の添削が返ってきて本人もやった甲斐があっだ。引き続き月曜日に提出する3つの要約の2つ目の作成に取り掛かった。

いい感じだ。

算数では授業中におこなった計算テストと倍数と約数の確認テスト(アドバンス)の両方が100点。さらに確認テストで100点は自分だけであったとうれしそうに帰ってきた。

なんでもSクラスの平均が69点で、時間前に1番に終わったんだ!って言っていたな。

苦しい勉強が続く中、とくに5年への変化の中でモチベーションが沸くプチうれしいことがあるというのは親としてもうれしく感じる。

さらにもうひとつ親としてうれしいことがあった。

算数の先生が宿題として提出したノートに一言

「良いノートです。」

と。これは計算の宿題だったのだが先生からは「テキストに直接書き込んで」というものだった。それを我が家はノートをつくってそれを提出した。4年生からやっている同じやり方を続けたものだった。このようなコメントがあるとうれしいということもあるが

「安心」

も同時に感じる。

親も子も励まされることでした。

 

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